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学術業績

ページが切り替わらない場合は下記リンクを押してください。 女性のエイジングとマイクロバイオームの変化、ラクトバチルス乳酸菌含有素材を用いたフェムケアによる GSM 1改善効果 と 腟マイクロバイオ
当クリニックと株式会社エムが共同研究を行う、脳の健康状態を総合的に評価する新しい脳健康測定プログラム「MVision health(エムビジョン ヘルス)」について、田口院長と株式会社エム 創業者森進
名市大ブックス12「女性の新しいライフスタイルと最新医療」に、医療法人社団ミッドタウンクリニック特別顧問(女性医療研究主幹)であり、産婦人科専門医 吉形玲美医師の「女性ホルモンの変化とエイジングケア~
医療法人社団ミッドタウンクリニック特別顧問(女性医療研究主幹)であり、産婦人科専門医の吉形玲美医師は、2022年6月19日(日)に開催された「第22回日本抗加齢医学会総会」の会長企画シンポジウムにて「
FOOD STYLE21(食品化学新聞社)2022年3月号(Vol.26 No.3)にて、当クリニック院長 田口淳一医師の研究「高齢者介護施設入居者に対するプラズマローゲン(PL)顆粒の認知機能の改善
一般社団法人日本総合健診医学が発行する学会誌「総合健診」2022年49巻2号にて、 田口院長と堀尾認定遺伝カウンセラーの論文が掲載されました。 ・論文名:「遺伝関連ドックの現状と未来」 ・掲載ページ
東京ミッドタウン皮膚科形成外科Noage(ノアージュ)院長 上島朋子医師は、2022年3月18日(金)に第21回 日本再生医療学会総会にて「自家皮膚マイクログラフトと乳歯歯髄幹細胞培養上清液を用いた毛
医療法人社団ミッドタウンクリニック特別顧問(女性医療研究主幹)であり、産婦人科専門医の吉形玲美医師は、2022年1月29日(土)に開催された「日本総合健診医学会 第50回大会」ランチョンセミナーに
「IHI Forum 2021(2021年12月5日~8日)」にて、当クリニックの業務改善への取り込みに関する「FMEA(故障モードの影響解析)」と、抗菌薬使用の是正に関する「AMR(薬剤耐性)」プロ
東京ミッドタウン皮膚科形成外科Noage(ノアージュ)院長 上島朋子医師は、2021年10月31日(日)に第19回 日本更年期と加齢のヘルスケア学会学術集会 シンポジウム2「酸化ストレスマネジメントか